コンビニ成功法則【コンビニエンスストアの起業で成功する鉄則】

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人に仕事を任せられない

 

【人に仕事を任せられない、任せることができない】

 

成功していないコンビニエンスストア(CVS)のオーナー(経営者)や店長に共通しているのが、「定期的に休みをとれていない」こと。

 

確かにコンビニは、24時間・365日・年中無休です。知らないひとからすれば、もっとも過酷な労働環境でしょう。

 

しかし、長時間労働だからイコール過酷ではありません。もともとCVS経営は、あなた一人で出来るはずがないのです。それは、フランチャイズビジネスに加盟する前からわかっていたこと。

 

では、どうするか。人に任せます。自分がやったほうが早い、任せてミスをされたら困る。発注はすべて自分でやる。これでは、休みなんていつまでたってもとれません。

 

開業当初から、自分の休みをしっかり確保することを考えているオーナーこそ、CVS経営に成功するのです。

 

 

 

【あなたの右腕を作る必要性】

 

オーナーのあなたの右腕となる店長、アルバイトのリーダーを作ります。育てましょう。

 

考えてもみてください。お店には「オーナーである、あなたがいない時間のほうが長い」ことを。もしも、お店に12時間いたとして、半分の12時間はどんな営業をしているか、把握できません。

 

あなたのいる時間、あなたのいない時間、あわせてお店の評価になります。だからこそ、右腕を見つける、作る、育てるのです。

 

 

 

【発注もどんどん任せる】

 

レジなど、店の作業がある程度できるようになったら、アルバイトに発注も任せます。責任のある仕事を任せることによって、たとえアルバイトでも緊張感が生まれ、責任感も生まれます。

 

人に任せることのできないオーナーや店長ほど、このチャンスの芽をつぶしてしまっています。

 

 

 

【コンビニとは】

 

コンビニ(CVS)とは、コンビニエンスストア。つまり、お客様に「便利さを提供する店」のこと。

 

CVSが提供する便利さには、3つあります。この便利性は、戦略的に考えられています。

 

CVSの便利性は、最初から強みとして考えられたのが特徴で、スーパーや商店街、百貨店のように自然発生的に得たものではありません。

 

・時間(年中無休で長時間、いつでも営業している)
・距離(家や職場の近くにあり、立地の便利さ)
・品ぞろえ(一か所で必要な物がすべて買える。揃う)

 

です。

 

小さい店舗なのに、生活に必要な物をとりそろえ、公共料金の収納代行、銀行ATM、宅配便の取り次ぎなど、様々なサービスを提供。社会のインフラとして成立しています。

 

一か所で必要なものがすべて買えるワンストップの便利さは、コンビニの最大の武器でしょう。

 

最近では、高齢者のための「やわらかいお弁当」などを開発するブランドも現れ、自宅に専用車両で配達する店舗も増加しています。

 

 

 

>>フレンドリーサービスが苦手


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