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主人が会社を辞めてコンビニの経営をしたいと言いだしました

 

【質問】

 

会社員の主人が会社を辞め、コンビニエンスストア(CVS)の経営をしたいと言いだしました。

 

確かに会社の給料は、毎年のように下がってきています。

 

しかし、コンビニの数も増え飽和状態になっているとも聞きます。心配です。そして、24時間・365日・年中無休になったら、家族で旅行にも行けなくなります。

 

わたしはどうしたらいいでしょう。やはり主人を諦めさせたほうがいいのでしょうか。どうか教えてください。

 

 

 

【回答】

 

あなたの心配な気持ちはわかります。会社員でいれば、休日はありますし、そこそこ安定した給料もいただけます。

 

ですが、ご主人が今の会社からの逃避でCVSを始めたいという理由でなければ、応援してあげることも選択の一つでしょう。

 

まずは近所のCVS。できればご主人が加盟を考えているCVSのお店にいき、オーナーに話を聞いてみるのはいかがでしょうか。もちろん、できるだけアポイントをとり、菓子折りひとつくらいは持っていきましょう。

 

成功している、じっさいに経営している人に話も聞かず、インターネットの掲示板の誰かもわからない人に質問をしても意味がありません。だいたい、失敗した人や儲からなかったひとは不満ばかり声を大にして言いますが、成功したひとは真似されたくないから黙っています。

 

なによりもネットには嘘があふれています。真実はリアル(現実)にしかありません。一番いいのは、成功しているオーナー夫婦に話を聞くことです。いっそのことアルバイトをして、CVSを経験してみるのもいいでしょう。

 

以前から、コンビニ5万店飽和論など否定的な意見も多くでています。しかし、CVSの出店はブレーキがかかっていません。増加しています。

 

すでにCVSは社会的になくてはならないインフラ(施設)になっています。あなたはコンビニのない生活が考えられますか。わたしは考えられません。

 

家族の時間がなくなると言いますが、家族で同じ店で一緒にいられて幸せというオーナー家族の話もあります。

 

もちろん、商売は商売です。天国にもなれば地獄にもなります。絶対とか確実という話はありません。

 

ご主人にしてみれば、一度きりの人生。やらずに後悔よりもやって後悔という言葉もあります。CVSは夫婦が協力しなければ、うまくいかない商売です。

 

いろいろなオーナー(ほとんど男性)に話を聞きましたが、いちばん妻に言われて嬉しかったのが「大変でしょうけれど、夫婦で一緒に頑張りましょう」でした。

 

あなたも前向きに考え、行動してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

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